和文英訳と、日本事象

一次試験の英語で、この大問2つで、60点もある。

合格のガイドラインが70点なので、

困ったことに、比率が高い!

というより、高過ぎないか?^^;;

特に、日本事象は、日本語で出されても、分からないことがある。

英語は、読めなくはないが。。。

本日も、その対策に明け暮れていた。

結局は、「日本語力」が求められているのでは?と、

今更ながらの気づきであるが。

受験票が届いた。

8月18日の試験日が近づいている。

そしていよいよ。

受験票が届いた。

2019年度全国通訳案内士試験

今年の大阪会場は、

立命館大学の大阪いばらきキャンパスとのこと。

過去2回は龍谷大学であったが。

まあ、気分が変わって、良しとしようか。

ここまで来たら、新しいことをするよりかは、

これまでの積み重ねをブラッシュアップするのみか。

幸い今年は、夏休みが9連休もある。

ただ一方で、ダレないようにはしたいところ。^^;;

ワタシの場合は、英語が肝と言いながら、

今回は、地理と歴史と一般常識も受験しなければいけないので。

スパートをかけるとしようか。

通訳案内士のセミナーを受けるべく、上京することに。

先の模試で、というより、過去2年の英語で、

いつも苦戦しているのは、日本事象の箇所である。

日本語で出されても、間違えてしまうほどに苦手である。

和文英訳が、5問で30点と、ここも肝ではあるが、

6問で30点と同じく高配点の日本事象には苦しめられているので、

その対策をと思っていたところに、このセミナーを見つけた。

通訳案内士と言う資格は、まだまだマイナーと言えるのか、

なかなかこういった「対策」のようなものは少なかったりする。

ただ、ここをクリアできれば、合格を手繰り寄せられると思ってもいる。

というわけで、東京でしか行われないセミナーであるが、

思い切って参加することにした。

7/27と7/28の、それぞれ午前中のみと短めではあるが、

何とかものにしたいところ。

前日の7/26から前乗りする予定なので、

ちょっとした旅行気分でもあるが。(笑)

8/18の試験日まで、もうあと一月か。

全国通訳案内士試験の模試を受けてみた

全国通訳案内士の資格は、まだまだマイナーと言えるか。

テキストの類も、ほとんどないと言って良い。

そんな中、ワタシは今、ハローのお世話になっている。

ハロー通訳アカデミー

日本地理や日本史、それと一般常識問題は、

相変わらず、奇問難問もあるが、何とかなると踏んでいるので、

結局のところ、英語に尽きるわけだが、

英語も英語で、クセが強いというか。(笑)

そういうわけで、独学というのが難しくはあるが、

以前に受けたセミナーのTJSなるところが、模試を実施している。

そこで、本日、受けてきた。

問題としては、よく傾向と対策が練られているというか、

上述の、問題のクセ的なものまで、うまく取り入れられている。(笑)

今回は、”通訳案内士の実務”以外のものを、全部受けてみた。

結論を言えば、ネックとなるのは、やはり英語と言えるか。。。

課題が浮き彫りというか、そんな感じ。

和文英訳と日本事象の大問二つが、それぞれ30点ずつあるという。。。

しかも、問題数が5〜6問なので、一つ落とすと、非常に厳しい。

合格基準が70点なので、逆にここを取れれば、合格が見える。

果たして今回の模試はというと。。。

やはり、苦戦してしまった。

他方、残り40点の、読解問題については、かなり進歩の跡が見える。

これまでの日々の学びや、TOEICの取り組みが、

無駄になっていないということは、確認できたと思う。

2019年8月18日の試験日まで、あとわずか。

この、浮かせた課題を、どこまで克服できるか。

3度目の正直を目指して、追い込みと行きたいところ。

第9回大阪マラソン、当選!

3度目の正直とは、よく言ったもの。

今年の12月に行われる、第9回大阪マラソンに、

参加できることになった。

人生初のフルマラソンが、地元の大阪とは。

何とか、完走したいところ。

ダイエットを兼ねて走り始めたのが、2014年ごろから。

ワタシはとにかく、子供の頃から体育関係が苦手だった。。。

そのまま中年太りに突入してしまい、

走るなんて滅相もない!タイプであったが、

たとえ歩みは遅くとも、趣味としてのランニングが、

今日まで続いているということが、奇跡に近かったりもする。

何せ、今年の2月の泉州国際マラソンのハーフが最長不倒なので、

残りの五ヶ月で、試験勉強などもある中ではあるが、

文武両道、きっちりとトレーニングをしたいと思う。

ダイエットも順調!

軽量化を計って、地元を駆け抜けたいと思う。